目覚ましのセットし忘れ|鳴らないバードコール

目覚ましをかけ忘れるなんてミスを犯したことはこれまでに一度もなかったので、これは初体験でした。

スピリチュアル色強めでいえば、まるで守護霊が守ってくれたみたいに、不思議と起きたい時間とほぼ変わらず、僕は目をさましました。

昨日も、「眠くて堪らない!」という状態になってから、意識を失うみたいに眠ったので、つい目覚ましのセットを忘れてしまったのです。

目覚ましを止めた瞬間、その場で目覚ましのセットをやり直すというのが、目覚ましのセット忘れを防ぐ良い方法だと思いましたが、しかし、しばらくしたらスヌーズ機能が作動して、また目覚ましが鳴り出してしまうかもしれません。さっそく明日の朝、試してみようと思います。

ハンドスピナーを持ってきた子供がいたので、ベアリングの脱脂についてレクチャーしたところ懐かれ、昨日父親に採ってもらったというクワガタを持ってきて見せてくれたり、ゲームボーイやベイブレードなどを教えてくれたりしました。

自然の昆虫も今時のオモチャも、分け隔てなく楽しめるというのはいいなと思いました。

[ハンドスピナーが出て来る日記]

[YouTube]ハンドスピナーにロケット花火を装着して回してみた

人気になるブログ記事がちっとも分からないので諦めた

 

ついに「灯油の移動販売」について、オーナー夫婦に話をしました。

これは、僕が灯油を買いに行って職場のボイラーに移し替えるという作業が辛いので、灯油の移動販売サービスを利用して欲しいという内容です。

時給1000円(仮)の僕を使って灯油を買いに行かせる場合、56L(18Lのポリタンク✕2+20Lのポリタンク✕1)くらいなら、灯油1L当たり69円が、移動販売だと80円になるとしても割安になるというものでした。

嫌いな仕事を上手に回避したい

 

仕事を楽したいというのは間違いありませんが、それでも僕としては間違ったことは言っていないつもりです。

しかしオーナーは、いまいちピンときてない顔をしていました。

今後も根気強くお願いしていこうと思いました。

今日もワークショップは順調だったのですが、初めて音の鳴らないバードコールが出てしまいました。

作業をしていた子供の後ろには親御さんもいたし、当の本人はとても悲しそうな顔をしています。

鳴らなくなったバードコールを受け取りましたが、僕がボルトを回してみたところで、鳥の鳴き声のような音が出ることはありませんでした。

結局は、チョークの粉をボルトに擦り付けることで難を逃れることが出来たのですが、内心ヒヤヒヤでした。

やはり、必死で働いたお金を受け取るというのは、覚悟のいることだなと思いました。







“目覚ましのセットし忘れ|鳴らないバードコール” への 2 件のフィードバック

  1. 移動販売に支払う分だけあなたへの給料支払いが減るのであればあなたの理屈は正しいですが、給料支払が同じであるならば移動販売利用はコストアップになってオーナは損します。

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