往年の芸能人とアニメキャラクター

早起きをしたので、薪割りをして風呂に入ってもまだお昼過ぎでした。

しつこいくらい目立てをしたりデプスの調整をしたりしても、いつかはチェーンソーの刃は切れなくなってしまいます。専用の目立てマシーンみたいなものがあればまた違うのかもしれませんが、僕にはどうしたってこれ以上ソーチェーンを切れるように研ぐことが出来ませんでした。

チェーンソーがなくては困るので、これは買いに行くしかありません。

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動物たちの惰眠選手権

我が家の猫たちは、雨が降ると一日中眠ってばかりになります。

1日平均14、15時間眠るライオンなどと同様に、「狩り」をする動物はいつでも容易に腹を満たすことが出来ないので、長く眠ることで体力の消費を押さえるのだそうです。

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酔っぱらって大騒ぎする人たちの尻は赤い

どうもソーラーパネル用のバッテリーが芳しくないので、車のバッテリーにブースターケーブルで繋いで充電したいと思いました。しかしこの接続方法だとボンネットを閉めることが出来ないので、車に乗って遊びに行くことが出来ません。

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本棚の中のちいさな本棚|暇な時間にやったこと

一昨日大雨が降ったお陰で500Lの雨水タンクは満水だし、飲水も汲んで来たばかりです。

食材もあるし、モバイルバッテリーもチャージ済みです。

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マタカリプ|漫画と草取りルンバ

週刊誌はあまり買ったことがありませんでしたが、漫画は好きなのでたまにまとめて読んでいます。

今は週刊ヤングジャンプ連載の「ゴールデンカムイ」を10冊まとめて借りてきたので読んでいます。

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地続きの悪夢と辛口コメンテーター

大雨が降ると我が家のトタン屋根がその存在を強く主張し始めます。

そして強風が吹けば「バタバタバタ…」と、巨大な赤松の葉から雨の雫が落下してきます。

昨日はかなりの大雨が降ったので、案の定?悪夢をみました…。

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時給の高すぎるコンビニ

食生活を改めようと最近はジャンクなものを買わないようにしていたのですが、さすがに無理が祟ったようです。2日連続で夕食後にコンビニまでお菓子を買いに行ってしまいました。

一気に改善させようと緩急をつけすぎてしまったのかもしれません。ただ、ナチュラルローソン印のものをチョイスするくらいには抗っています。

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取るに足らない些細なこと

寒さ対策で天井に張っていたタープを剥がしたついでに、部屋の照明の高さを50cmくらい下げてみました。

これだけ下がるとテーブルの上がとても明るくなりますが、少し顔を上げた時にLEDの光りが直接目に入るようになってしまいました。

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先行投資は回収できる?

大昔の土壁と石灰と少しのセメントを混ぜて七輪みたいなものを作ろうとしていたけど全く固まらず、ボロボロに砕けました。

10日間くらい日干ししたのに悔しいです。

固まらないのならセメントを増やすしかないかとホームセンターで400円くらいのセメント25kgを買いました。

カッコいい茶色だったのにセメントの灰色が多くなり、やる気が削がれました。

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野良ネコが誘いに来る

大きく見上げた月は庭の松に一部を遮られ、雲の中を出たり入ったりするように揺らいでいました。

視野の隅に野生動物の気配を感じて身体が少し強張ったけど、あれは野良猫か。

ヘッドライトの明かりに反射して2つの目玉がイエローグリーンの光を放って小さな人魂みたいに見えていました。

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小屋建設が進まない|デジタルからアナログへ

240坪くらいの山林を買って小屋を建てたのですが、建てた場所が通りからとても近いので人や車が通る度にその気配やエンジン音が気になっていました。

山林特有の細くて上背のある赤松だらけの土地だったので、小屋を建てるスペースが確保出来ただけでも、当時はラッキーだと思っていました。

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年齢詐称疑惑と大人っぽい仕草

少年時代は、コーヒーをブラックで飲む人やバファリンなどの頭痛薬を常備している人のことを大人っぽいと思っていました。

若くして白髪の多い人のことも羨ましいと思っていたし、眼鏡を外して眉間をつまみ、「はぁ…」なんてため息をつく仕草も、視力の良い僕にとっては、真似することの出来ないカッコいい仕草の一つでした。

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ブランディングに失敗し続けている?かっぱ寿司に頑張ってもらいたい

「ブランディング」といものはとても重要ですが、正解が分かりにくい分野でもあると思います。

ブランディング(英: branding)とは、ブランドに対する共感や信頼など顧客にとっての価値を高めていく企業と組織のマーケティング戦略の1つ。 ブランドとして認知されていないものをブランドに育て上げる、あるいはブランド構成要素を強化し、活性・維持管理していくこと。 また、その手法。
ブランディング - Wikipedia

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犀の角は「毛」(66へぇ)

年始に図書館が「ブックリサイクル」と称して無料開放する古書の中で、「キャンプ」とか「古民家」とか書かれたものを見つけては貰っていました。

最初にざっと目を通したのを最後に、半年経った今まで一切開くことがなかったので処分することにしました。

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フィトンチッドで自分探し

実験と実用を兼ねて七輪的なものを作ろうと、大昔の土壁を水で戻したものに石灰を混ぜたり、更に少量のセメントを混ぜてみたりしていました。

調合を工夫している姿は職人みたいだし、土を捏ねる姿は陶芸家っぽくて、なんだか気恥ずかしかったです。

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苺と山椒と「777」

昨日は図書館で車検関連の記事を書いていたせいか、車検が通ったことを祝いたいという気持ちが再燃し、また20冊の漫画本を借りてきてしまいました。

音楽でも映画でも漫画でもゲームでも、そうそう気に入るものは見つからないと思っています。ですが耽溺したという記憶には中毒性があるようで、また同じような恍惚さに溺れたいと思ってしまいます。

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パソコン先生「Aフレームの罠」

近所に巨大なAフレームの別荘が建っていたのですが、昨日くらいから重機が入り、取り壊しが始まりました。

とても目立つ外観で、中に入って天井を見上げてみたいと思うくらい背の高い建物だったのですが、これまでに人の気配を感じたことがなかったので、もうずっと前から訪れる人がいなくなった別荘だったのだと思います。

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