夏の終わりが寂しくて堪らない|たまった写真の消化|小屋病院など…。

季節が巡っていくことに、過去の自分はそれほど興味を持ってはいませんでした。

何があったということもないのですが、何故か今年は夏が終わっていくことが寂しくてたまりません。

アルバイトをしていたころは、夏が終わればやっとゆっくり出来るという開放感があったので、その分、冬の価値が高まっていました。

テコ入れがあってようやく、冬は夏と肩を並べることが出来ていたのだと思います。

 

 

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