[頭が割れました]巨大蜘蛛との死闘|想像以上に大変だった木版画のデジタル化

昨日の夜、そろそろ寝ようかと思ってロフトに登ると、壁に10cmくらいの巨大蜘蛛が歩いていました。

思わず腹に響くような、文字に出来ないような奇声を発してしまったものの、直ぐにこの状況を打破しなくてはならないと気を引き締めました。

小さい蜘蛛ならそれほど気にはなりませんが、今回の蜘蛛は、放置するにはあまりにも大き過ぎました。

急いで階段下にある虫取り網を手にし、ベッド脇まで戻ってくると、巨大蜘蛛は最初に見た所からあまり変わらない場所を歩いていました。

身体が大きいからか、動作は非常に緩慢だと思いました。

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