22.カスタムレッグと雪氷スケート

この地で別荘(ログハウス)が建てられ始めたのは、僅か30年ほど前のことです。

その当時に建てられた大きくて立派なログハウスが近所にあります。

その後持ち主は変わり、とあるお店がひっそりとオープンしました。

ここは、足を失った犬に補助具を取り付け、再び走ることが出来るようにしてあげるお店です。

 

 

足を失った犬どころか僕は猫しか飼っていないので、店内にこそ入りはしませんでしたが、庭で遊ぶ犬とその飼主の姿なら、通りかかったときに垣間見ることが出来たのです。

 

人は愛することの出来る対象が必要なのだと思います。それが何故人間では足りないのか、うまくいかないのか、もしかしたらそれは相手の気持ちが分かりすぎてしまうからなのかもしれません。

相手に自分の中にもある闇をみてしまう、そんなことがあるのかもしれませんね。

 

...動画のことを書きます。

僕がお風呂を沸かしている間にすることの代表格は「薪割り」です。

今日もそこそこ割ったので、取り敢えず来年はなんとかなりそうです。

そして今日は「雪氷スケート」をしました。

 


(雪氷...読み方分かりますか?“せっぴょう”です。僕はさっきインターネットで検索しました。)

氷の張った地面の上を滑らせるのは氷の橇(そり)です。

僕としては、建築予定地の窪みまで スー っといける自信があったのですが、もう歳なのかもしれません。

 

〔雪氷スケート①


〔雪氷スケート②〕


〔雪氷スケート③〕


〔雪氷スケート④〕

 

お時間を取らせてスミマセンでした…。

 

【LED照明点灯時間:∞】




「22.カスタムレッグと雪氷スケート」への1件のフィードバック

  1. ※FC2で気が付かなかったコメントがあったのでこちらに転載させてもらいました。

    ご視聴ありがとうございました。
    せめて編集して一本の動画にしたかったのですが、諸々事情がありまして、このような形になってしまいました。喜んでいただける方がいるので、こちらとしてもやって良かったと思っています。

    17/02/21
    りん さんより

    「うわっ、痛いッ」の声に
    思わず「プヒッ」って
    変な声だして笑ってしまいました(^^;

    (本人にすごく失礼)
    わかっちゃいるけど、
    やっちゃいますよねぇ(笑)ゴメンナサイ

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